心浄術(シンジョウジュツ)の岡本マサヨシ公式サイト

ブログ

心配事との向きあう時間の取り方

心配事がある人は1日ずーっとそのことを思い浮かべている人がいます。

これはよろしくありません。

このような人の場合に良い方法があります。

心配事に向きあう時間を1日の中の30分だけおもいっきり浸る時間を作れば良いのです。

30分間はどっぷりと不安と向き合い、苦しんだり、悩んだりしてみてください。

その代わり30分過ぎたら完全に心配をやめるのです。

与えられた時間だけです。心配して良い時間は。

この習慣を身につけてみてください。

自分との向き合い方を身につけましょう。

それともう一つ

心配事はおおかた心配した通りにはならないものです。

心配損の方が多いのです。

桜千道5月5日にお客様からお祝いが届きました。

お客様が桜千道の5月5日オープン記念にとお花やケーキを届けにいらしてくださりました。ありがとございました。

早いもので丸9年を迎え次は10周年目を迎えます。

皆さんと一緒に成長していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は子供の日

明日は5月5日子供の日ですね。

僕にとっても思い出の日です。

2008年5月5日は北越谷の美容室 桜千道がオープンした日です。

なぜ5月5日にしたのだろうかぁ?

そんなことを思い返していました。

単純に顕在意識的には僕自身が覚えていやすい日であるから、そして内装が完了したタイミングなどがちょうどこの時期だったからとは思いますが、私が桜千道を作っていなければ心浄術ヒーリングと出会っていなかったわけです。

だとすると6000人にも及ぶクライアントをヒーリングして、本質的な幸せに導く手助けをすることもできなかったわけです。

人生はもちろんやること大前提であり、そうでなかったらは存在しないことではあるのですが改めて5月5日にオープンしたその意味を深く見てみようと心に問いを持ち、

昨日犬の散歩をしている時にふと、このような思いが浮かんできました。

5月5日は子供の日。

子供の日といえば男の子がいる家には鯉のぼりが空いっぱいに泳いでいる光景を昔はあちこちで見られましたね。今は少なくなりましたが。

鯉のぼりの意味は、日本男児は鯉のように、川の流れとは真逆に登り続けることができる逞しい精神を持つ男の子に育ちますようにという親の思いがある歴史を感じ、

そっかぁ、そうやって苦労は買ってでもしろ!の精神から日本人は大きなインナーチャイルドを形成してきたんだなぁ、日本人がもっと楽に生きれる世の中になるようにと潜在的にある僕の意識が5月5日を選んだのかもしれないなぁと思いました。

 

白髪は抜くと本当に増える

こんにちは

僕はヒーラーと美容師、両方しているのですが美容室にご来店するお客様でよく白髪を抜いてしまう方がいます。

特に女性からすれば額まわりにキラキラ光る白髪が見えると気になりますよね

昔から『白髪を抜くと増える』ということを聞いたことがある方もいるのではないかと思うのですがこれは迷信とかではなくて本当に増えるんですよ。

頭皮にはメラニン色素という髪の色の元になる色素がたまっている場所があるそうです。

人間の髪はそのメラニンが貯蔵されている場所を通過するまでは全て白髪なのです。

メラニンの中をゆっくりと白髪が通過してきてようやく色が染まって毛穴から黒い髪が生えてきます。

白髪が生えてくるということはメラニンが何らかの影響で気泡ができてしまい、

その気泡の中を白髪が通過してもメラニンが髪に接触しなかったことから毛穴から出てきた時も白髪になるというわけです。

白髪をひっぱって抜いてしまいますと、その気泡が広がり、また白髪が増えるというわけです。

気をつけたいですね。

さて春を迎え、髪もイメージチェンジしてみるのも良いですよね。

髪を切るときは、これで運気が上がるとか

ラッキーな自分になれるんだなぁって思いながらカットすると潜在意識が書き換えられるので

ラッキーな引き寄せが始まります。

是非試してみてくださいね。

無理はする派?しない派?

皆さんは無理をする派ですか?

しない派ですか?

少々無理をしたほうが良いという人もいるでしょう

また、無理はしないほうが良いという意見もあるのではないでしょうか?

どちらも一長一短ありそうです

昨日クライアント様で無理をしてでも先輩の会社を助けてあげたいと思い

お世話になった昔の恩返しと思い、無理を承知でやりたくないけど

人を紹介したそうです。

自分の心ではやりたくないと思っている

でもその気持ちに無理をしたことから

紹介者があまりよく思っていないらしく、トラブルが起きているそうだとか

無理というのはどうやら少し頑張ってでもしたほうが良い無理と

やらないほうが良い無理があるようですね

ではどのように見分けるべきなのか?

それは本当はやりたいのか?

やりたくないのか?

ただそれだけなのです。

やりたいことを無理をしてでもやれば

それは良かったという答えが出るでしょう。

やりたくないのにやる無理はやはりやらないほうが良かったという答えになります。

それが見分け方です。

上に戻る
© 2010-2020 岡本マサヨシ