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タイトルが大切

新刊が11月に出版されるのですがタイトルがなかなか決めかねているんですよね~

本のタイトルはとても大切です。

数ある本の中から手にとっていただく上で目を引くとか印象に残るタイトルをつけることは

著者にとって大きな課題でもあります。

書籍の本文が完成すると見出しも手を加えています。

最初に書き上げていく見出しから変化することのほうが僕は多いです。

タイトルが決まれば次は表紙のカバー選びです。

楽しいことでもありますが慎重に考えたいところですね。

なんといっても

帯びに大江千里さんが書いていただけることになったのがとってもうれしくてうれしくて。

多くの方の手に届くことを願います。

みなさんもブログなどタイトルを決めるときは色々考えるんではないでしょうか?

最初に目にするところですからねー

 

 

うつを改善には③

うつの方はほぼ幽体の拡大が原因です。幽体を形成するのはバーストラウマ、インナーチャイルドであると以前お伝えしてきました。

インナーチャイルドを自分で小さくする方法は親に自分が嫌だった経験、辛かった経験を包隠さずに伝える事が効果的です。そこに囚われ続けてきた心の鎖がほどけていくからです。

親が亡くなっている場合などはイメージの中で取り組んでください。お墓や仏壇の前で行うのも良いです。

しかし実際に幽体が小さくなっているのでは残念ながらありません。

その事柄からは解放されますが根本の解決でなないのが現状です。

もちろん根源からの解消を望む場合はヒーリングを受ける事がてっとり早いのは言うまでもありませんが

瞑想を学び日々の生活にとりいれるのも効果的ではあります。

この場合は時間が改善に多くの時間がかかることを理解しておいてください。

ワクワクを大切に

クライアントから結婚をするかしないかを決めてきてるか否かを知るには(あの世から)

どうすれば良いかを聞かれました。

これは意外と簡単です。

イメージしてください。

おじいさん、おばあさんになったご自身を(80歳くらい)

となりに自分以外のパートナーや孫がいないことにワクワクしますか?

それともとなりにパートナーといっしょに暮していることにワクワクしますか?

今現在パートナーがいなくても大丈夫です。

いると仮定して思考してみましょう。

ワクワクする方が決めてきていることです。

 

 

うつ改善には②

うつの症状として落ちる、とにかく落ち込む状態から抜けられないというのがありますが、かと思えば気持ちがアップする、感情が高まるなどを繰り返すといいます。

薬を処方され飲んでいくと考えることができなくなる、頭がボーッとします。ボッーとさせて考えこむことをやめさせているわけですがこうなってくると薬をやめられなくなり泥沼化してきます。

長く病んでいる方にはうつ状態が当たり前になり、引きこもり、人とかかわることが不安になり更にうつ状態から抜け出せなくなります。

うつ病は本気で治そうと思えば簡単に改善に向かうことはできるのです。

多くのうつの症状をうったえているかたは諦めている方が多いのが現状です。

なぜなら医師から治らないから上手につきあっていくしかないと教えられることが多いようです。

治すと決めるか否かが大切です。


 

 

 

 

うつ改善には

うつ病は年々増えている傾向がありますね

私のクライアントもとても多いですね

ふりかえれば母もうつが原因で交通事故死でしたね。

あの頃は何もしてあげれなかったですが

今はそれもあってうつの方は特に正義感も手伝って改善させてあげたいと

思います。

今ではうつでお困りの方をパーフェクトに改善してきました。

何が影響しているかはやはりインナーチャイルドの影響が大きいです。

思い癖、傷ついてきたことをそのまま放置してきたことが後になって

うつ病として現れてきます。

でもおおくの方は僕と出会って数カ月で改善しています。

うつ病は薬の影響がとても深刻です。

一度飲み始めるとどんどん薬がディープになってきます。

強い薬にしていけばいくほど逃れられなくなっていきます。

じつはそこに落とし穴があるのです。

 

 

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