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起きた出来事から何を学ぶか

カテゴリー:日々の出来事

最近感じることとして

メディアは何かの事件や出来事に対して善か悪かのような

コメントがとても多いと思います

人は成功から学ぶこともあるが

失敗から学ぶこともとても多い

ある意味深く反省する出来事から

心を入れ替える人の方が人として本当の意味で

変われるのではなかろうか?

ここ最近の芸能ニュースを見てとてもそれを感じるな

いっぱい反省する出来事が起きた時は

神様からのプレゼントですよ

周りも愛とは何かを深く見つめて

人が変われるチャンスを与えてあげて欲しいものです。

小室哲哉さんの会見を見て

カテゴリー:日々の出来事

今日の小室哲哉さんの会見を見て感じたのが
こういう病院では治らないことほど
ヒーリングが世の中でもっと認知されていれば
彼を救うことができるのになぁと思う。
同時に自分の役割として気合いを入れて取り組んでいこうと
改めて思う。

レオとの別れ

カテゴリー:手放す 日々の出来事

今月の7日に愛犬のレオが亡くなりました。

出会いある以上、必ず別れがきます。

わかってはいるけど寂しいですね。

寂しさは何かで穴埋めできたり、見ないようにすることでは解決しませんし、

心の空洞は埋まりません。

レオと過ごした8年間を振り返り、毎朝の散歩コースを

一人で歩きながら、振り返り、何を学んだのか見つめています。

何と言っても死の別れは抱きしめたくても抱きしめられないです。

大切な人もペットもいつかは思い出となり、過ぎ去っていきます。

だからこそ、今を大切にしていかなきゃと改めて思います。

 

たまにレオの香りが道を歩いている時やブログを書いている時に

「ふぁっ」と香ります。

犬も人と同じで49日まではこの世に霊体として飼い主のそばにいます。

レオも寂しさを手放し霊界に向かうため、生前歩いた思い出の散歩コースを

綱につながれていない自由な状態で走っているのだと思うと

辛く病気にむしばまれていた体を脱ぎ捨てられて「ホッ」としていることでしょう。

レオが次のステップに進み魂の成長がされていくことを応援しつつ

また会えたらいいねって空に向かって話しています。

寒くなってきましたね

カテゴリー:日々の出来事

 

いやいや、中々ブログもさぼり気味でしたね。

みなさんお元気ですか?

風邪などひいてないでしょうか?

僕はちょっぴり忙しくしております。

現在電子書籍の出版が控えておりまして、ブログも楽しみにしていただいている方

ごめんなさい。

FBのお友達が元気ですか?という質問がありましたので

僕は元気ですよ。

お仕事でもたくさんありがたいお話をいただいております。

まぐまぐの有料メールマガジンの掲載依頼があり、お受けすることになりました。

11月15日から創刊号がスタートとなります。

まぐまぐのメールマガジンではかなり突っ込んだお話を書いていこうと思っております。

詳しくはこのサイトのお知らせと無料の岡本マサヨシメールマガジン11月1日号でお伝えします。

創刊号は無料でお読みいただけますので、ご興味のある方は是非ともご登録くださいね。

 

創刊号をまずスタートする上でまぐまぐの企画部長さんが

「岡本さん、ラジオや岡本さんの無料メルマガに無い、岡本さんを見せていただけないですか?」

という流れで

「それ、僕自身も面白いなぁ」って思いスタートすることになりました。

創刊号を書き終えて我ながら

「これ、ちょっと楽しみかも。うふふふふ^^」というワクワク感でいっぱいです。

今までにない、自分らしさを書けている手応えを感じています。

うちのスタッフも「とても良いじゃないですかー!」と言ってくれました。

 

ここ最近、なんかこの空気感、師走感が出てきていますね。

みなさん、この季節はお好きですか?

僕はと言いますと日が暮れるの早いし、

また1年終わるんだなぁっていうちょっぴり寂しい感覚を感じます。

今年の12月26日でいよいよ50歳になります。

すごいなぁー

早いですよ。40歳からのここまでのスピード。

でも50歳って楽しそうで昔から楽しみでもありました。

世の先輩方も自由感をかもし出しているいる人多ですし。

僕の50代は楽に生きるがテーマです。

僕の会社名は楽笑(らくしょう)という社名なのですが

まさに楽に笑って気楽に生きたいですね。

50代頑張るのではなく、気楽にゆるっと生きたいものです。

理想はですが^^

なんせ夢ややりたいことが山積みなので。

今日は元気ですよっていう報告でした。

 

お客様目線

カテゴリー:日々の出来事

こんばんは。

先日ある会食がありタクシーに乗ることになりました。

行き先を伝える際に「あの〜お店に行きたいのですが」と話し始めると

タクシーの運転手は「店の名前言われてもわかんないよ」と不機嫌な様子。

僕としてはその先があり、住所を伝えてナビしていただく予定でした。

最近のタクシーはナビゲーションがついていて、住所を伝えるとたいていその方が場所を特定する上でお互いにとって早いのでそのパターンが多かったのですが、今回のパターンは予想と反しています。

サービス業としてはありえないような対応をする運転手ですが、ここで何を学んでいるのか自問自答しました。

最近質を高めることに意識を向けている僕だから、この現象も一つの勉強と捉えることにしました。

サービスを提供している側とされる側見えない死角があるように感じます。

自分ではそんなつもりじゃなくてもサービスを受ける側は敏感に感じます。

今回の運転手の場合は極端なので「ありえないよなぁ〜この態度」って分かりやすいパターンでしたが

お客様目線で見ると色々見えて来る部分に意識を向けていこうと今回思いました。

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