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カテゴリー:エゴ 手放す

行動と意識との関係性で

何かの出来事が起きて物事を考えたく無いという

思考になることがあると思います

どうでもよくなり

面倒になると

・行動に移さなくなる

・投げやりになる

・先に進むことを拒む

・感性を閉ざす

・そのことが原因で否定的なパラレルに入り込む

などの状態になります

そして強引に今の状況を急停止して流れを止めようとするので

結果的に自分中心的行動を起こしてしまうことに繋がりやすくなります

エゴ的に進む事でどちらかだけに偏った流れを作るので

目的達成に時間がさらにかかってしますことになります

ものごとを考えたくない時って誰にでもあると思います

一時的に考えることをやめるのは悪いことではありません

冷静になれたり、新たなスタートのきっかけになる可能性が上がるからです

そのまま未解決のままになっていたとしても

時期が来ればまた流れができ始める場合もありますし

強引な放棄をしなければまた川の流れができ始めます

一時停止をして相手のタイミング自分のタイミングを見ながら

最後まで見とどける癖を作ることで

結果的に自然な流れに乗ることに繋がります

 

トラブルは浄化

カテゴリー:手放す

こんばんは

久しぶりの更新になります。

今日はトラブルについて少しお話ししようと思います。

できるだけトラブルは避けたいですね。

でも仕事や子育て人間関係や事故

私たちは生きていく上で(100年近く)

ノントラブルは難しいですね

私もたくさん経験しました。

でも私はトラブルの後、必ず成長していると思います。

トラブルが起きた時私たちは否が応に自分を見つめなければ

なりませんよね

何故起きたのか?

もうこのような経験をしないためには?

それ事態も心の成長に繋がっていますが

スピリチュアル的見地から伝えますとトラブルは

浄化なんですよ

浄化は新しく進む上で削ぎ落とすとか

意識を次のステージに向かわせるための

クリアリングなんです。

会社はある程度成長すると社長が少し叩いて壊すと

スタッフがまた新たな発想でさらに会社も発展につながるといいます。

それと同じでトラブルがあるからこそ

新たな視点で見れるのです。

ある意味必要なことなんですから

素直に受け入れましょう

満足感

カテゴリー:手放す 日々の出来事

飲食店で食事をする際、そのお店で食事をするイメージを行います。

そしてその店に行って定休日だったとすると『どうしても食べたい』というレッテルを貼ります。

食べるまでいつまでも思考が消えずに中には夢まで見る場合などもあります。

これらの思考パーターンが執着につながるプロセスです。

食べてみると落ち着き

満足感から執着心を手放します。

人間にとって満足感はとても大切なんですね。

愛着と執着

カテゴリー:手放す

仕事を辞める

何かを手放す

相手とわかれる

などを行う際不安かもしれません。

執着か愛着なのか?

知る方法は愛着だった場合は手放した後が苦しい

執着だった場合は手放した後スッキリです。

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